長年、支援活動に携わっていると、思いもしない出来事がありますが、たいていのことでは驚くことはありません。
しかし、先日、PreyChum孤児院にいったときのこと。
カンボジアでは、私が出会った中では、初めての出来事がありました。

生後1~2か月ほどでしょうか、見知らぬ赤ちゃん(女の子)が・・・、いました。
理事長のサラット氏に尋ねると、なんと・・・・。(絶句)
道端に放置されていた子なのだそうです。
笑顔であやしているのは、ボランティアのYさん。

彼女は、院長から依頼され、1週間、赤ちゃんを預かることになりました。

愛くるしい表情ですやすやと寝入っています。

人は神から定められた環境を与えられて、生を受ける。
こういう子どもたちにどのように関わるか、私たちの心が試されています。
私たちにできることは何でしょう?
こんな子どもたちのためのマンスリサポーター、随時募集中です。
最後まで、お読みいただきありがとうございました。
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今日もあなたの心が愛で満たされますように、オークン。
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